遊びがもたらす
感動や興奮、安らぎや学びは、
衣・食・住と同じくらい
豊かな人生に欠かせない。
よみうりランドは、
総合レジャー企業としての覚悟を胸に、
枠にとらわれない遊びを
追い求め続けてきました。
ここではその数々の挑戦の歴史とともに、
創業からよみうりランドに
脈々と受け継がれてきた
「遊びへの情熱」を一気にお見せします。
株式会社よみうりランドの歴史は、
1949年に設立した
「(株)川崎競馬倶楽部」に始まります。
その背景には激動の時代を駆け抜けた
創業者 正力松太郎の、
娯楽を通して戦後復興の力に、
という思いがありました。

1950
その「遊び」は
まちに希望をもたらした。


1950
未来につながる感動と興奮。


1961
ゴルフの楽しさを、
多くの人々に届けていきたい。

1962
「家族で楽しめる場所を」
の原点がここに。

1964
遊びの不公平をなくし、
家族みんなが楽しめる場所を。

1964
全国各地、世界から遊びに
来られる場所になろう。
1964
遊び心を詰め込んだ
幻想的なドームが、
国際的な話題を呼ぶ。

1964
かつてない、唯一無二の
「遊び」が次々登場!


1966
季節によって楽しみ方が変わる!
いつでも誰でも遊べる楽園へ。

1968
進化する走り、加速する熱狂。

みんなの暮らしに余暇が生まれ、
レジャーへの熱が高まっていた当時。
よみうりランドは
スケールの大きな発想と突出したアイデアで、
「遊び」の幅を大きく広げていきました。

1971
遊びをもっと身近に!
距離が縮まれば、心も近づく。

1971
仲間が集い、興奮を
分かち合える遊びを。

1973
自分のペースで時間を過ごせる
会員制アスレチッククラブ。

1974
充実した「テニスライフ」を、
一人でも多くの人に。


1975
「安らぎ」も
欠かせない遊びの一つ。
1978
様々なゴルフニーズの
カタチに応え続けていく。


1980~
世界を驚かせる体験を
よみうりランドから放て!

1983
国内最大の音楽環境で、
エンタメの幅をさらに広げる。

1985
スポーツの魅力が加わり、
総合レジャーランドとして
さらに一歩先へ。


よみうりランドが持つ財産を活かして、
もっと面白いことができないか。
小さなアイデアから
「おなじみの遊び」に新たな一面が生まれ、
予想もしなかった魅力が引き出せることを
発見した私たちは、
社員一人ひとりの遊び心を発揮して、
新たな遊びをどんどん開発していきました。

1991
思う存分泳げる、
南国をイメージした
リゾートプールが登場。

1993
思い立ったらそのまま行ける
ゴルフ練習場が登場。

1995
競馬ファンだけでなく、
誰もが親しめる競馬場をここから。

1998
アイデアひとつで、未知の
遊びが生まれるワクワク!

1999
眼下に絶景広がるゴンドラで
「空から行けちゃう遊園地」へ。


2004
豊かな人生には、
「癒やし」の遊びも必要だ。

2007~
斬新なアイデアで新たな
面白さを創り出していく。

2008
オートレース場の中から
競輪のワクワクを広げる。
2009
読売巨人軍と一緒に
未来の感動をつくる。

2009
地域を支える環境づくりを、
遊び心とともに。

創業以来、
よみうりランドの中で脈々と受け継がれてきた
遊びへの思いを軸に、
よみうりランドの遊びは
さらに進化していきます。

2010
それは、冬の夜の遊園地に
光が差した瞬間だった。

2012
雨の日も楽しめる「遊び」を、
小さなお客様にも。

2014
どんな天気の日でも、
没頭できる喜びを。

2015
心が動く。
その連鎖が広がっていく。
2016
まちの人たちと
楽しみを分かち合い、
生活を豊かにする競馬場へ。

2016
「ものづくり」の面白さを
遊んで体感できる、
まったく新しい
エンターテインメントを追求。


2016
オートの灯、
発祥の地に再び。

2019
遊びを、まん中に。

2020
エンタメ×植物から生まれる、
新しい自然とのふれあいのカタチ。


2022
よみうりランドを便利に、お得に
遊びつくせるサービススタート。

2024
暮らしのそばに、唯一無二の
絶景と癒やし体験が誕生。

2025
目指すのは、野球×遊びから
生まれる新たな「まち」。

2025
地域の一員として、
「いま」求められる競馬体験を。

